飲食現場出身の AI×DXコンサル・エンジニア。飲食の現場に8年立った後、独立。
飲食現場 8年 × AI。
難しい横文字は、使いません。
“使えるAI” と “机上のAI” の違いが分かること。集客もオペレーションも、現場が回る形に落とし込みます。「ツールを入れて終わり」にはしません。お店の言葉で、お店のために。
鹿児島県・種子島に生まれ、つくばで育つ。上京して飛び込んだ東京の飲食の現場が、今の「現場目線」の土台になっています。
アルバイトから正社員まで現場業務に従事。オペレーション改善、数値管理、スタッフ教育など、店舗運営のあらゆる業務を経験。
業務の非効率さを仕組みで解決したいという動機から独学で技術を習得。React、Next.js、FastAPI、Cloud Runを使ったWebアプリ開発。
Notion・Google Apps Script・AI を活用した業務自動化から、Webアプリ・AIプロダクト開発まで手がける個人事業。複数のプロダクトを自社開発・運用。
設計から実装、運用まで一人で完結できること。これは裏を返せば、設計した人間がそのまま実装し、運用の責任も持つということです。SIerのように設計書が伝言ゲームで劣化することがありません。
もう一つは、現場を知っていること。飲食の現場で毎日使うシステムがどうあるべきか、IT部門の机上の議論ではなく体感として理解しています。「導入したけど誰も使わない」を設計段階で防げます。
国試過去問2,400問+のAI解説、AI献立作成、出典を引いて答える栄養学AIチャット(8,200チャンク、正答率87.5%)。3段階課金。一般公開・運用中。
心理的安全性を最優先に設計した匿名コミュニティ。危機キーワード検知・SOSボタン搭載。iOS/Android対応・一般公開中。
このほかにも、業務ツールからお客様が使うWebサービスまで、複数のサービスを自社開発・運用しています。
案件・顧客の状況に応じて、最適なものを選定します。
河内 友希 — 営業・お問い合わせ担当 (業務委託)
設計・実装・運用は蛇石が一人で担当します。新規のお問い合わせ・ご相談の最初の窓口を河内が担当しています。お気軽にご連絡ください。